筋トレ本特集
筋と筋力の科学〈1〉
重力と闘う筋―筋はどのようにして力を出すのか?
筋・骨格系とからだとの関わりを生命科学的にあらゆる角度から探っていくシリーズ。1では、人間の運動の源である「筋」の仕組み、進化、重力との関わり、加齢との関わりについて、主に物質とエネルギーの観点から解説する。
筋と筋力の科学〈2〉
筋を鍛える―トレーニングするとからだはどうなるのか?
筋・骨格系とからだとの関わりを生命科学的にあらゆる角度から探る。2では、我々の運動の源である筋がトレーニングによってどう変化し、効果はどんな形で表れるのか、トレーニング法によって効果はどう違うのかなどを考察。
目でみる筋力トレーニングの解剖学
ひと目でわかる強化部位と筋名
各身体部位ごとに、どんな運動をすればどの筋肉を強化できるのかが、一目で分かるように、様々な筋肉トレーニングのやり方と動きを分かりやすく正確な解剖学的イラストで描く。
使える筋肉・使えない筋肉
ウエイトトレーニングを行って筋肉を発達させることにより、スポーツ動作が下手になる恐れが実際にある。その理由を解き明かし、ウエイトトレーニングで太くて強くかつ「使える筋肉」を手に入れる方法を考える。
爆発的パワー養成 プライオメトリクス
過去25年間に、もっともめざましい進歩を遂げたトレーニングの一つに、爆発的パワーを養成するプライオメトリクスがある。爆発的パワーは、陸上競技はもとより、バスケットボール、バレーボール、サッカー、ラグビー、テニス、野球など、ほとんどのスポーツで必要不可欠とされる。本書は、プライオメトリクスというトレーニング法について、さまざまなコンセプトから、実践的な情報、トレーニング法、そしてパフォーマンスの評価法までを提供する。全体的なプログラムのどこにプライオメトリクスを位置づければよいのか?どれくらいやれば十分だといえるのか?強度と量はどれくらいが適切か?もっとも効果的なエクササイズは何か?トレーニング計画を構成する原理を明らかにし、トレーニングとパフォーマンスのレベルアップに応じたエククサイズ系列の最適な段階を示している。
・週3回×3カ月 最短で筋肉BODYをつくる
・「モテる」カラダをつくるピラティス―1日3分!簡単筋肉引き締め運動法
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